月齢と太陽活動由来の地磁気の乱れ
大きくはないでしょうけど
今回の満月エリアでも
ちょっとした地震が発生する可能性はあるでしょうね
まぁ、地磁気の乱れの規模によって変化しますが
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
今回の満月は5月22日なので、その前後2日
5月20~24日
太陽活動に着目。
.
月齢と太陽活動由来の地磁気の乱れ
大きくはないでしょうけど
今回の満月エリアでも
ちょっとした地震が発生する可能性はあるでしょうね
まぁ、地磁気の乱れの規模によって変化しますが
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
今回の満月は5月22日なので、その前後2日
5月20~24日
太陽活動に着目。
.


これが冬ならM6以上の地震を即警戒するところですが
この時期は微妙ですね・・・
しかし、上弦前に磁気嵐と言うのは・・
あまり良い話では無いです。
6月24日の上弦の±2日間
(6月22~26日の間)
晴れて気温が大きく上がるエリア
もしくは気温高と低の境目のエリア
そういう場所は要注意
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
.
空を観て・・・これは・・・・・・・・・・・・・と、久しぶりに絶句しました
そうですね・・・・普通に考えれば福島沖か宮城県沖 ・・・
大きいでしょうね・・・
しかし現状だと他の可能性もありえるんです
蔵王、吾妻山
離れているけど箱根・・・
噴火の可能性がある山がいくつかあるので
噴火の可能性も捨てきれない
しかし・・雲が発生した方向を考えると・・・・
やはり太平洋側
福島沖か、宮城県沖、が有力で、他の可能性としては三陸沖でしょうか・・・
ただし、このレベルの雲が出て大きな地震が発生しなかった記憶もあるので
絶対に来るとも言い切れないですが
太陽活動も活発、地球の各所で噴火、大きな地震も発生しているので
警戒して損は無いと思います。
近い所で月の状態が気になるのは5月11日の下弦ですね
5月11日を中心としての前後2日間
すなわち5月9日~5月13日の5日間
特に、本日9日に何かしらの目立つアクションがあった場合
警戒レベルを引き上げた方が良いかも知れません。
と、久しぶりに・・・
さすがに雲が気になったのでブログを更新しました。
大事が無ければ良いのですが・・・
2015/05/09
.
こっちだけ、何となく更新しておきます。
先週から太陽活動が活発でX級フレアが2度、3度?
そして上弦が10月31日なので
29日の本日はすでに上弦の間合いに入っています。
1年半くらい前なら、今回のフレアも十分に引き金になって
M6以上の地震が発生していただろうなぁ
と思います。
さて?2014年の今はどうなのかな?と・・・
そうですね・・・
月齢とフレアを考えれば、2014年の今でも公式に当てはまると思いますが
どうかな・・・この1年くらいはM6くらいで頭打ちな感じなので・・・
今回の上弦も何かしらの地震が発生してもM6に届かない規模かな?
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
比較的平穏な日々がこの1年半ほど続いていますが・・・
アウターライズ巨大地震が隠れてるはず
でも、それが来るなら忘れた頃か?
はたまた
昔の流れ(西暦800年代)と当てはめるて考えた場合の
巨大地震~余震多発~火山活動活発化~富士山噴火~別エリアでの巨大地震
が約10年強で発生した事例をなぞるのか?
事象から考えると
今のところ後者の可能性があるのでは?と思ってます。
近いうちに何か解りやすい動きがあるのでは?と思ってます。
.
久しぶりに予測めいた事を書きます。
多分、震源は福島沖でM6クラス(もしかするともっと大きい?)
最大震度は5+規模の地震が
4日の日付が変わる前に発生する可能性があるのではないか?と
久しぶりに予測めいたツイートを。
外す可能性は3割かな?
多分、予測が外れた方が怖いな・・
規模の大きな太陽フレアが発生して昨日から
宇宙天気情報センターからの臨時メールが頻繁に来てますので
久しぶりに更新します。
様々なソースで取り上げられているので詳細はぐぐってください(笑)
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
X1.6級で角度的に地球に影響はある感じのようで
場所によってはオーロラが観れるかもしれません。
月齢とのタイミング的には
これは、若干下弦エリアにかかっていますので
まぁ・・・地震の発生に影響する可能性は高いと思います。
しかし、規模は・・・どうでしょうね・・・
世界各国でM6クラスで止まっていて、M7以上となると今となっては珍しくなっているので
日本で発生してもM6クラスで震度5-とかが現実的かな?と
しかし・・思い返してみれば・・・
一時期、M6、M7クラスの地震が叩き売り(笑)状態だったんですからね・・・
あれはやっぱり・・・・凄い事だったのだな、と
改めて思う訳で。
ま、昔の人は言いました
「天災は忘れた頃にやってくる」
それと
人類がこの70年で破壊の限りを尽くしてきた反動が現在の異常気象の元凶なので
まぁ・・・ 利子を付けて地峡環境からお礼をされる事でしょうね・・・
厄病も含めて・・・・
1年後はどうなっているのだろうか・・・
と
それでは、また。
2014/6/12
+
X級、M級フレアが頻発してる事の影響は絶対に受ける。
さて、どの月齢で一番影響を受けるか・・・
目立った影響が無いまま11月の上弦エリアに差し掛かるようなら、
11月の上弦エリアは注意レベル(高)
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
反映が早ければ
下弦と新月の中間エリア(10月31日前後
新月エリア11月2>3>4
引張りがあれば上弦エリア(11月10日前後
月齢とプラズマファイバーの到達タイミングがマッチしてなくてよかったな・・・
今回の地磁気嵐が上弦・下弦付近で発生してたら・・・
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
気にしているのは、今回の地磁気嵐が新月エリアに影響するかどうか?
実際、南方(奄美大島)では規模が小さかったけど影響が出たので
本土の内陸部も若干気になるところ。
さて、それにしても
こっちのブログは元々アクセス数が多くは無いんですけど
本ブログの方は・・・
一時期かなりアクセス数が多かったので発言に気を使ってました。
気を使うと予測に影響するのでアクセス数を下げたかったわけです
という事で更新頻度を意図的に下げていたのですけど
その効果がちゃんと出て現在良い感じに身軽です。
ま、更新頻度は様子を見ながらバリアブルで。