新月2日前の7/11に5弱以上の地震は発生しなかった
やはり地磁気の乱れが有るか無いか
これが要なのでしょう
豪雨過ぎて猛暑の新月エリア
結構な不安定さだと思うので
新月7/13±2日の期間に地磁気の乱れが発生したら要注意かと
新月2日前の7/11に5弱以上の地震は発生しなかった
やはり地磁気の乱れが有るか無いか
これが要なのでしょう
豪雨過ぎて猛暑の新月エリア
結構な不安定さだと思うので
新月7/13±2日の期間に地磁気の乱れが発生したら要注意かと
最近の傾向として
満月・新月・上弦・下弦
それらの2日前に何らかのアクションがある事が多い気がする
多分、気のせいじゃないはず
と言う事で、近いところだと
7月13日(金)が新月
その2日前である「7月11日(水)」
何か起きるならこの日・・・
もしも地磁気の乱れが重なるようだと・・
傾向として
震度5弱以上の地震が発生する可能性が高くなる
大きな水害が発生している今回のタイミングで
そうならないといいな・・と思うばかりです。
月齢とプラズマファイバーの到達タイミングがマッチしてなくてよかったな・・・
今回の地磁気嵐が上弦・下弦付近で発生してたら・・・
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
気にしているのは、今回の地磁気嵐が新月エリアに影響するかどうか?
実際、南方(奄美大島)では規模が小さかったけど影響が出たので
本土の内陸部も若干気になるところ。
さて、それにしても
こっちのブログは元々アクセス数が多くは無いんですけど
本ブログの方は・・・
一時期かなりアクセス数が多かったので発言に気を使ってました。
気を使うと予測に影響するのでアクセス数を下げたかったわけです
という事で更新頻度を意図的に下げていたのですけど
その効果がちゃんと出て現在良い感じに身軽です。
ま、更新頻度は様子を見ながらバリアブルで。
これ・・気になりますね
東京も落差が激しい
月齢的に問題が無ければこれほど気にならない、と言えばそうだけど
3月11日は、よりにもよって新月の1日前なのですよ。
とすると・・・
内陸部直下型の地震に注意なのです。
ちょっとなぁ・・現時点ではあまり良くない。と思う。
よりにもよって、その日に大きな気温の谷間が重なるとは・・・
評価は変えず
やはり本日と、まぁ明日15日も含めようかな。
「関東地方の内陸部直下型地震に注意」
特に、気温差が大きいところは注意。
具体的には「埼玉南部」かな
サーモラインに注目。
とまぁ、ここに太陽イベントが絡めば、かなり発生度数は上昇するのですが
ここの所静かなのですよ太陽。
なので、五分五分。
12:55