9月17日の上弦エリアで
【放射線帯電子に関する臨時情報(2018年09月15日 10時50分(JST))】
http://swc.nict.go.jp/report/
が入った
よりにもよって(上弦の影響が大きいタイミングで)
9月16日~17日地磁気活動が活発な状態になる事が予想されるようです
9月17日の上弦±2日間で
低気圧⇒高気圧 と言った気圧変化が大きいエリア
ちょっと注意かも知れません。
2018年9月16日日曜日
9月17日の上弦エリアで地磁気活動が活発な可能性
2018年6月18日月曜日
2017年は何となく2010年と似ていた
特に似ていたのは「珍しい虹の多発」
他にもいろいろとあるけど
有り過ぎて例を挙げにくい
やはり今年2018年は
大きな地震に注意するべき年のような気がする
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2016年9月6日火曜日
2016年9月9日の上弦 の前に高速太陽風
日本の大きな地震と関係が深い上弦の前に太陽活動が活発です
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
それと、上弦前後の気象の変化
これも平坦ではなさそうなので・・・
今回の上弦9月9日前後2日ほどの範囲は要注意
もしも
上弦2日前の7日に前触れ的な地震があったら
警戒レベルは更に引き上げですね
この数日の状況に注目
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
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2015年6月22日月曜日
上弦前に磁気嵐
これが冬ならM6以上の地震を即警戒するところですが
この時期は微妙ですね・・・
しかし、上弦前に磁気嵐と言うのは・・
あまり良い話では無いです。
6月24日の上弦の±2日間
(6月22~26日の間)
晴れて気温が大きく上がるエリア
もしくは気温高と低の境目のエリア
そういう場所は要注意
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
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2014年10月29日水曜日
10月の上弦前にX級フレアが複数回か・・
こっちだけ、何となく更新しておきます。
先週から太陽活動が活発でX級フレアが2度、3度?
そして上弦が10月31日なので
29日の本日はすでに上弦の間合いに入っています。
1年半くらい前なら、今回のフレアも十分に引き金になって
M6以上の地震が発生していただろうなぁ
と思います。
さて?2014年の今はどうなのかな?と・・・
そうですね・・・
月齢とフレアを考えれば、2014年の今でも公式に当てはまると思いますが
どうかな・・・この1年くらいはM6くらいで頭打ちな感じなので・・・
今回の上弦も何かしらの地震が発生してもM6に届かない規模かな?
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
比較的平穏な日々がこの1年半ほど続いていますが・・・
アウターライズ巨大地震が隠れてるはず
でも、それが来るなら忘れた頃か?
はたまた
昔の流れ(西暦800年代)と当てはめるて考えた場合の
巨大地震~余震多発~火山活動活発化~富士山噴火~別エリアでの巨大地震
が約10年強で発生した事例をなぞるのか?
事象から考えると
今のところ後者の可能性があるのでは?と思ってます。
近いうちに何か解りやすい動きがあるのでは?と思ってます。
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2014年10月4日土曜日
臨時更新
久しぶりに予測めいた事を書きます。
多分、震源は福島沖でM6クラス(もしかするともっと大きい?)
最大震度は5+規模の地震が
4日の日付が変わる前に発生する可能性があるのではないか?と
久しぶりに予測めいたツイートを。
外す可能性は3割かな?
多分、予測が外れた方が怖いな・・
2013年7月17日水曜日
東日本の気温の低下がちょっと気になるかも
現時点の東日本の低めの気温。
これが数日早く始まり、
しかも低気温の期間が3日以上続いての上弦だったら結構危険だった可能性が・・
実際ここ数日の地震も(相対的な低気温の)サーモラインに沿ってるし。
まぁ、地震の大きさは小さかったけどね。
さて、気温が上がらないこの2日間の東日本、どうだろうな?
本ブログの「7月の定期更新」に書いた
20度前後の気温~ の文と
何となく近い状況なのが、ちょっと気になるところ。
まぁ、さすがに20度サーモラインは熊谷じゃなくて福島だけどね
7/3日にブログを更新した時点では、
上弦あたりで実際に気温が下がるとか、
そんな事があるとは考えてもいなかったので
ちょっと気になったのですよ
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2013年4月18日木曜日
押さえ込まれたかも?次の開放は22日かな?
ひとまず押さえ込まれた感じかな?
http://www.jma.go.jp/jp/g3/
このまま地磁気の乱れが無ければしばし膠着状態。
開放されるとすると22日の上弦と満月の中間日
このあたりで低気圧が抜けて気温が上がる。
そのタイミングでまた動き出すかも。
http://weather.yahoo.co.jp/weather/week/
東も西もほぼ同じタイミングだな
でも、まだ上弦エリアを抜けてないので、注意は継続したほうが良いとは思う。
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2013年3月19日火曜日
ふくいちが電源ロスした状況で上弦エリア・・地磁気乱れ・・
ちょっと・・・ヒヤヒヤしてます・・・・
ふくいちが電源ロスしたこの危険な状況で
上弦エリアの真っ只中
しかも、太陽活動あり、地磁気の乱れもあり・・・
ちょっとこれは・・・・怖い。
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html
1000nT振り切り
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
しかも、地震が極端に少ない・・・・
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
このケースは・・・薄い前触れでドン!と一発来るケースに類似・・・
怖いなぁ・・・・
何が怖いって・・・原発の状態が怖い・・・
気温を考えても、いつ起きてもおかしくない
2013/03/19 15:33
+++++
2012年8月12日日曜日
下弦エリアでイランで地震
ん~~・・・・
やっぱり地球全体の規模でサイクルのズレが目立ってきたなぁ
という事は、
今後、比較的静穏な場所で大きな地震が発生するとか
そういうのが目立って増えるかも知れないな
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5104426.html
それが何を意味するか?と言えば簡単ですよ
終焉。
2012年6月27日水曜日
それにしても寒い・・・
さて、上弦エリアの真っ只中ですけど
現時点で若干怪しいのは、
宮城沖とか岩手沖(三陸沖も含める)
まぁ、大きな余震が常に怪しいレギュラー地域ですね。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/
現時点では燃料が少ない感じで、
震度5±規模、
もしくはそれ以上の地震は久しぶりにお休みしそうな気配ですけど
若干太陽の動きが出てきましたね
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
でも、若干の動き、ですね。
さて、今回の上弦エリア、どうなるか?ちょっと読みにくい。
地震もあれですけど・・・・それよりも・・・
なんだか良く解らないこの夜間の寒さ・・・
それに面食らってます。
ここまで変な気候は・・・記憶に無い
今年は、実に、やはりかなり変です。
2012年5月30日水曜日
上弦エリア イタリアの地震・・・
これもある意味、上弦エリアでの地震と言えるかな?
日本とは離れてますが、同じく北半球グループ。
イタリアの地震
前回の20日の地震は新月の前日
今回は多分前回の地震の余震だと思われますけど
発生タイミング的には上弦エリアですね。
ここまでの地震の流れ、
呼び水になったのは・・・
太平洋エリアで大き目の地震が何度もあったので
その時に発生した表面波か
太陽フレアの衝撃波か・・・?
日本の太平洋エリアの動向だけを考えるので手一杯なのに
世界全域となったら・・・お手上げですね。
大雑把な予測ならできなくも無いけど
やはり、拾えるデータが少ないし拾うのも面倒だし
それを考えたらこれ以上手を広げるのはやっぱり無理だな・・・
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120530/t10015469151000.html