2014年10月29日水曜日

10月の上弦前にX級フレアが複数回か・・

こっちだけ、何となく更新しておきます。

先週から太陽活動が活発でX級フレアが2度、3度?
そして上弦が10月31日なので
29日の本日はすでに上弦の間合いに入っています。
1年半くらい前なら、今回のフレアも十分に引き金になって
M6以上の地震が発生していただろうなぁ
と思います。
さて?2014年の今はどうなのかな?と・・・
そうですね・・・
月齢とフレアを考えれば、2014年の今でも公式に当てはまると思いますが
どうかな・・・この1年くらいはM6くらいで頭打ちな感じなので・・・
今回の上弦も何かしらの地震が発生してもM6に届かない規模かな?

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

xsun2014_1029-0244

比較的平穏な日々がこの1年半ほど続いていますが・・・


アウターライズ巨大地震が隠れてるはず

でも、それが来るなら忘れた頃か?
はたまた
昔の流れ(西暦800年代)と当てはめるて考えた場合の
巨大地震~余震多発~火山活動活発化~富士山噴火~別エリアでの巨大地震
が約10年強で発生した事例をなぞるのか?

事象から考えると
今のところ後者の可能性があるのでは?と思ってます。
近いうちに何か解りやすい動きがあるのでは?と思ってます。

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2014年10月4日土曜日

臨時更新

久しぶりに予測めいた事を書きます。
多分、震源は福島沖でM6クラス(もしかするともっと大きい?) 
最大震度は5+規模の地震が
4日の日付が変わる前に発生する可能性があるのではないか?と 
久しぶりに予測めいたツイートを。
外す可能性は3割かな?

多分、予測が外れた方が怖いな・・

2014年9月12日金曜日

規模の大きな太陽フレア X1.6

規模の大きな太陽フレアが発生して昨日から
宇宙天気情報センターからの臨時メールが頻繁に来てますので
久しぶりに更新します。
様々なソースで取り上げられているので詳細はぐぐってください(笑)


http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


xsun2014_0912-1547


X1.6級で角度的に地球に影響はある感じのようで
場所によってはオーロラが観れるかもしれません。

月齢とのタイミング的には
これは、若干下弦エリアにかかっていますので
まぁ・・・地震の発生に影響する可能性は高いと思います。
しかし、規模は・・・どうでしょうね・・・
世界各国でM6クラスで止まっていて、M7以上となると今となっては珍しくなっているので
日本で発生してもM6クラスで震度5-とかが現実的かな?と
しかし・・思い返してみれば・・・
一時期、M6、M7クラスの地震が叩き売り(笑)状態だったんですからね・・・
あれはやっぱり・・・・凄い事だったのだな、と
改めて思う訳で。


ま、昔の人は言いました

「天災は忘れた頃にやってくる」

それと
人類がこの70年で破壊の限りを尽くしてきた反動が現在の異常気象の元凶なので
まぁ・・・ 利子を付けて地峡環境からお礼をされる事でしょうね・・・
厄病も含めて・・・・

1年後はどうなっているのだろうか・・・



それでは、また。

2014/6/12

+

2014年1月2日木曜日

不穏

速報がガセるのもきになるし
気温が高いのも気になるところ・・・

なんとまぁ・・不穏な年明けだろうか・・・

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

Datewo

2013年10月29日火曜日

太陽フレアの影響

X級、M級フレアが頻発してる事の影響は絶対に受ける。
さて、どの月齢で一番影響を受けるか・・・
目立った影響が無いまま11月の上弦エリアに差し掛かるようなら、
11月の上弦エリアは注意レベル(高)

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_1029-1456

反映が早ければ
下弦と新月の中間エリア(10月31日前後
新月エリア11月2>3>4

引張りがあれば上弦エリア(11月10日前後

2013年10月3日木曜日

月とプラズマファイバー

月齢とプラズマファイバーの到達タイミングがマッチしてなくてよかったな・・・
今回の地磁気嵐が上弦・下弦付近で発生してたら・・・

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_1003-1442

気にしているのは、今回の地磁気嵐が新月エリアに影響するかどうか?
実際、南方(奄美大島)では規模が小さかったけど影響が出たので
本土の内陸部も若干気になるところ。


さて、それにしても
こっちのブログは元々アクセス数が多くは無いんですけど
本ブログの方は・・・
一時期かなりアクセス数が多かったので発言に気を使ってました。
気を使うと予測に影響するのでアクセス数を下げたかったわけです
という事で更新頻度を意図的に下げていたのですけど
その効果がちゃんと出て現在良い感じに身軽です。
ま、更新頻度は様子を見ながらバリアブルで。

2013年7月17日水曜日

東日本の気温の低下がちょっと気になるかも

現時点の東日本の低めの気温。
これが数日早く始まり、
しかも低気温の期間が3日以上続いての上弦だったら結構危険だった可能性が・・
実際ここ数日の地震も(相対的な低気温の)サーモラインに沿ってるし。
まぁ、地震の大きさは小さかったけどね。

さて、気温が上がらないこの2日間の東日本、どうだろうな?

temp2013_0717


本ブログの「7月の定期更新」に書いた 
20度前後の気温~ の文と
何となく近い状況なのが、ちょっと気になるところ。
まぁ、さすがに20度サーモラインは熊谷じゃなくて福島だけどね

dateqo2013_0704

7/3日にブログを更新した時点では、
上弦あたりで実際に気温が下がるとか、
そんな事があるとは考えてもいなかったので
ちょっと気になったのですよ

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2013年6月8日土曜日

和歌山県北部で地震が連続しているので臨時更新

和歌山県北部で地震が連続していますね。
まぁ新月エリアなので内陸部直下型地震は発生しやすい。
さて・・・そうですね、
このケースは、このまま尻すぼみ的に震度が下がって落ち着くか
もしくは
現在地震が連続している「和歌山県北部」
中央構造線の東端の「霞ヶ浦」
もしくは西端の「大分」
この3箇所のどこかで震度5±クラスの地震が来て落ち着く
そのどちらかのケースではないかな?と思うわけです。
東南海の地震なら・・和歌山県の内陸部ではなくて
海、もしくは海岸線付近の地震が多発すると思うのですけどね
しかもタイミングは上弦エリアとかで。
そういった重要なポイントが2つ外れているので
ん~~・・・やはり中央構造線の3点のどこかで
震度5±規模(M5クラス)直下型で落ち着くと思うんですけどね。

http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/

eq2013_0608wakayama


過去の事例に従えば
例外的な地震活動で無い限り
震度6以上とか・・ちょっと考えにくいなぁ・・と言うのが
現時点での私の考えです。
ただし、巨大な地震が絶対に来ないとは言い切れないので
心構え共々避難を念頭に置くのは大事ですので
お気をつけて。

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2013年5月26日日曜日

地磁気の乱れが大きい

これは凄いな・・・


haarp2013_0526-1400


原因はこれ

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


sun2013_0526-1400

これが秋冬で、しかも上弦・下弦エリアで発生してたら・・・ぞっとする・・・
けど、その大きな2つの条件を外しても
これは・・・早めに何かしらのアクションがあってもおかしくない規模の乱れですよ。

そうだな・・・最短でアクションがあるなら満月エリアの中の本日26日
今回スルーだったら
満月と下弦の中間日の5月28日かな

2013年5月18日土曜日

地磁気の乱れ、これが冬ならきてたな・・+追記

太陽活動が活発なので地磁気の乱れがきてますね

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0518-1415

HAARPグラフも地磁気嵐の影響で乱れています

haarp2013_0518-1415

現在、上弦エリアの中にいますが
タイミング的に
思ったよりも後ろのタイミングで地磁気嵐が発生した事と
警戒レベルの高い秋冬を抜けた5月ですから
多分・・・影響で地震が発生しても5-止まりだと思うのですけどね・・
と言うか、今回の地磁気嵐の影響での大き目の地震
日本付近では無いと思いますけど・・
まぁ、発生したら例外的。
これが秋冬だったら、
十中八九、震度5-以上の地震が発生してるだろうとは思います。
しかし、時は5月半ばですからね 微妙。

投稿 14:30

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++++追記 14:47 に5+の地震が発生

と言う記事を投稿した20数分後 M6地震が(笑)
まぁ、こういう事もありますよ。

http://www.estrat.co.jp/download.html

eq2013_0518-1447


http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0130518144813_20130518145220

eqnhk2013_0518-1447M6

真東が震源でしたので、警報が鳴った時には地震が届いていました。

追記 15:00

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