速報がガセるのもきになるし
気温が高いのも気になるところ・・・
なんとまぁ・・不穏な年明けだろうか・・・
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
Datewo
2014年1月2日木曜日
2013年10月29日火曜日
太陽フレアの影響
X級、M級フレアが頻発してる事の影響は絶対に受ける。
さて、どの月齢で一番影響を受けるか・・・
目立った影響が無いまま11月の上弦エリアに差し掛かるようなら、
11月の上弦エリアは注意レベル(高)
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
反映が早ければ
下弦と新月の中間エリア(10月31日前後
新月エリア11月2>3>4
引張りがあれば上弦エリア(11月10日前後
2013年10月3日木曜日
月とプラズマファイバー
月齢とプラズマファイバーの到達タイミングがマッチしてなくてよかったな・・・
今回の地磁気嵐が上弦・下弦付近で発生してたら・・・
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
気にしているのは、今回の地磁気嵐が新月エリアに影響するかどうか?
実際、南方(奄美大島)では規模が小さかったけど影響が出たので
本土の内陸部も若干気になるところ。
さて、それにしても
こっちのブログは元々アクセス数が多くは無いんですけど
本ブログの方は・・・
一時期かなりアクセス数が多かったので発言に気を使ってました。
気を使うと予測に影響するのでアクセス数を下げたかったわけです
という事で更新頻度を意図的に下げていたのですけど
その効果がちゃんと出て現在良い感じに身軽です。
ま、更新頻度は様子を見ながらバリアブルで。
2013年7月17日水曜日
東日本の気温の低下がちょっと気になるかも
現時点の東日本の低めの気温。
これが数日早く始まり、
しかも低気温の期間が3日以上続いての上弦だったら結構危険だった可能性が・・
実際ここ数日の地震も(相対的な低気温の)サーモラインに沿ってるし。
まぁ、地震の大きさは小さかったけどね。
さて、気温が上がらないこの2日間の東日本、どうだろうな?
本ブログの「7月の定期更新」に書いた
20度前後の気温~ の文と
何となく近い状況なのが、ちょっと気になるところ。
まぁ、さすがに20度サーモラインは熊谷じゃなくて福島だけどね
7/3日にブログを更新した時点では、
上弦あたりで実際に気温が下がるとか、
そんな事があるとは考えてもいなかったので
ちょっと気になったのですよ
.
2013年6月8日土曜日
和歌山県北部で地震が連続しているので臨時更新
和歌山県北部で地震が連続していますね。
まぁ新月エリアなので内陸部直下型地震は発生しやすい。
さて・・・そうですね、
このケースは、このまま尻すぼみ的に震度が下がって落ち着くか
もしくは
現在地震が連続している「和歌山県北部」
中央構造線の東端の「霞ヶ浦」
もしくは西端の「大分」
この3箇所のどこかで震度5±クラスの地震が来て落ち着く
そのどちらかのケースではないかな?と思うわけです。
東南海の地震なら・・和歌山県の内陸部ではなくて
海、もしくは海岸線付近の地震が多発すると思うのですけどね
しかもタイミングは上弦エリアとかで。
そういった重要なポイントが2つ外れているので
ん~~・・・やはり中央構造線の3点のどこかで
震度5±規模(M5クラス)直下型で落ち着くと思うんですけどね。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/
過去の事例に従えば
例外的な地震活動で無い限り
震度6以上とか・・ちょっと考えにくいなぁ・・と言うのが
現時点での私の考えです。
ただし、巨大な地震が絶対に来ないとは言い切れないので
心構え共々避難を念頭に置くのは大事ですので
お気をつけて。
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2013年5月26日日曜日
地磁気の乱れが大きい
これは凄いな・・・
原因はこれ
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
これが秋冬で、しかも上弦・下弦エリアで発生してたら・・・ぞっとする・・・
けど、その大きな2つの条件を外しても
これは・・・早めに何かしらのアクションがあってもおかしくない規模の乱れですよ。
そうだな・・・最短でアクションがあるなら満月エリアの中の本日26日
今回スルーだったら
満月と下弦の中間日の5月28日かな
2013年5月18日土曜日
地磁気の乱れ、これが冬ならきてたな・・+追記
太陽活動が活発なので地磁気の乱れがきてますね
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
HAARPグラフも地磁気嵐の影響で乱れています
現在、上弦エリアの中にいますが
タイミング的に
思ったよりも後ろのタイミングで地磁気嵐が発生した事と
警戒レベルの高い秋冬を抜けた5月ですから
多分・・・影響で地震が発生しても5-止まりだと思うのですけどね・・
と言うか、今回の地磁気嵐の影響での大き目の地震
日本付近では無いと思いますけど・・
まぁ、発生したら例外的。
これが秋冬だったら、
十中八九、震度5-以上の地震が発生してるだろうとは思います。
しかし、時は5月半ばですからね 微妙。
投稿 14:30
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++++追記 14:47 に5+の地震が発生
と言う記事を投稿した20数分後 M6地震が(笑)
まぁ、こういう事もありますよ。
http://www.estrat.co.jp/download.html
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0130518144813_20130518145220
真東が震源でしたので、警報が鳴った時には地震が届いていました。
追記 15:00
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2013年5月14日火曜日
X級フレアの影響でHAARPグラフが
東リムでもさすがに連発すれば影響は出そうだな
http://swc.nict.go.jp/news/topics.php?id=20130514091408
HAARPグラフに反応が出てきた
期せずして上弦エリアにかかりそうだな・・・
しばらく静かなままでいくのか?と思っていたが・・・
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2013年4月18日木曜日
押さえ込まれたかも?次の開放は22日かな?
ひとまず押さえ込まれた感じかな?
http://www.jma.go.jp/jp/g3/
このまま地磁気の乱れが無ければしばし膠着状態。
開放されるとすると22日の上弦と満月の中間日
このあたりで低気圧が抜けて気温が上がる。
そのタイミングでまた動き出すかも。
http://weather.yahoo.co.jp/weather/week/
東も西もほぼ同じタイミングだな
でも、まだ上弦エリアを抜けてないので、注意は継続したほうが良いとは思う。
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2013年3月28日木曜日
HAARPグラフの乱れはコロナホール
HAARPグラフが乱れ始めてます
今回は原因が解り易いですね
コロナホールの影響
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
ここのところの流れは
カムチャッカ沖、マダカスカル沖、台湾
次は・・・どこかな?
またカムチャッカ沖かアラスカとかかな?
その次がスマトラに戻ってチリ沖に移って、日本か?
そこまで3~4週かな
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