2013年7月17日水曜日

東日本の気温の低下がちょっと気になるかも

現時点の東日本の低めの気温。
これが数日早く始まり、
しかも低気温の期間が3日以上続いての上弦だったら結構危険だった可能性が・・
実際ここ数日の地震も(相対的な低気温の)サーモラインに沿ってるし。
まぁ、地震の大きさは小さかったけどね。

さて、気温が上がらないこの2日間の東日本、どうだろうな?

temp2013_0717


本ブログの「7月の定期更新」に書いた 
20度前後の気温~ の文と
何となく近い状況なのが、ちょっと気になるところ。
まぁ、さすがに20度サーモラインは熊谷じゃなくて福島だけどね

dateqo2013_0704

7/3日にブログを更新した時点では、
上弦あたりで実際に気温が下がるとか、
そんな事があるとは考えてもいなかったので
ちょっと気になったのですよ

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2013年6月8日土曜日

和歌山県北部で地震が連続しているので臨時更新

和歌山県北部で地震が連続していますね。
まぁ新月エリアなので内陸部直下型地震は発生しやすい。
さて・・・そうですね、
このケースは、このまま尻すぼみ的に震度が下がって落ち着くか
もしくは
現在地震が連続している「和歌山県北部」
中央構造線の東端の「霞ヶ浦」
もしくは西端の「大分」
この3箇所のどこかで震度5±クラスの地震が来て落ち着く
そのどちらかのケースではないかな?と思うわけです。
東南海の地震なら・・和歌山県の内陸部ではなくて
海、もしくは海岸線付近の地震が多発すると思うのですけどね
しかもタイミングは上弦エリアとかで。
そういった重要なポイントが2つ外れているので
ん~~・・・やはり中央構造線の3点のどこかで
震度5±規模(M5クラス)直下型で落ち着くと思うんですけどね。

http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/

eq2013_0608wakayama


過去の事例に従えば
例外的な地震活動で無い限り
震度6以上とか・・ちょっと考えにくいなぁ・・と言うのが
現時点での私の考えです。
ただし、巨大な地震が絶対に来ないとは言い切れないので
心構え共々避難を念頭に置くのは大事ですので
お気をつけて。

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2013年5月26日日曜日

地磁気の乱れが大きい

これは凄いな・・・


haarp2013_0526-1400


原因はこれ

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


sun2013_0526-1400

これが秋冬で、しかも上弦・下弦エリアで発生してたら・・・ぞっとする・・・
けど、その大きな2つの条件を外しても
これは・・・早めに何かしらのアクションがあってもおかしくない規模の乱れですよ。

そうだな・・・最短でアクションがあるなら満月エリアの中の本日26日
今回スルーだったら
満月と下弦の中間日の5月28日かな

2013年5月18日土曜日

地磁気の乱れ、これが冬ならきてたな・・+追記

太陽活動が活発なので地磁気の乱れがきてますね

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0518-1415

HAARPグラフも地磁気嵐の影響で乱れています

haarp2013_0518-1415

現在、上弦エリアの中にいますが
タイミング的に
思ったよりも後ろのタイミングで地磁気嵐が発生した事と
警戒レベルの高い秋冬を抜けた5月ですから
多分・・・影響で地震が発生しても5-止まりだと思うのですけどね・・
と言うか、今回の地磁気嵐の影響での大き目の地震
日本付近では無いと思いますけど・・
まぁ、発生したら例外的。
これが秋冬だったら、
十中八九、震度5-以上の地震が発生してるだろうとは思います。
しかし、時は5月半ばですからね 微妙。

投稿 14:30

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++++追記 14:47 に5+の地震が発生

と言う記事を投稿した20数分後 M6地震が(笑)
まぁ、こういう事もありますよ。

http://www.estrat.co.jp/download.html

eq2013_0518-1447


http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0130518144813_20130518145220

eqnhk2013_0518-1447M6

真東が震源でしたので、警報が鳴った時には地震が届いていました。

追記 15:00

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2013年5月14日火曜日

X級フレアの影響でHAARPグラフが

東リムでもさすがに連発すれば影響は出そうだな

http://swc.nict.go.jp/news/topics.php?id=20130514091408

sun2013_0514x

HAARPグラフに反応が出てきた
期せずして上弦エリアにかかりそうだな・・・

haarp2013_0514-2230

しばらく静かなままでいくのか?と思っていたが・・・

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2013年4月18日木曜日

押さえ込まれたかも?次の開放は22日かな?

ひとまず押さえ込まれた感じかな?

http://www.jma.go.jp/jp/g3/

tenkizu2013_0418-1500

このまま地磁気の乱れが無ければしばし膠着状態。

開放されるとすると22日の上弦と満月の中間日
このあたりで低気圧が抜けて気温が上がる。
そのタイミングでまた動き出すかも。

http://weather.yahoo.co.jp/weather/week/

tenki2013_0419-a

東も西もほぼ同じタイミングだな


tenki2013_0419-b

でも、まだ上弦エリアを抜けてないので、注意は継続したほうが良いとは思う。

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2013年3月28日木曜日

HAARPグラフの乱れはコロナホール

HAARPグラフが乱れ始めてます

haarp2013_0328-0018

今回は原因が解り易いですね
コロナホールの影響

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0328-0019

ここのところの流れは
カムチャッカ沖、マダカスカル沖、台湾
次は・・・どこかな?
またカムチャッカ沖かアラスカとかかな?
その次がスマトラに戻ってチリ沖に移って、日本か?
そこまで3~4週かな


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2013年3月26日火曜日

満月前日だけど、静かだ

本当に地震が少ない。
こんなに少なくていいのか?と不安になるくらいに少ない。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html

eq2013_0322-25

特に東日本の地震が極端に減った。
その代わりに?中部日本あたりの地震が増えてきた?
増えてきたのか?それとも東日本の地震が減ったので相対的にそう見えるのか

さて・・・満月前日

moon2013_03ccccc

何かあるなら直下型。

何かあるなら・・ですけどね。


なんだか・・本当に静かだ・・・

2013年3月19日火曜日

ふくいちが電源ロスした状況で上弦エリア・・地磁気乱れ・・

ちょっと・・・ヒヤヒヤしてます・・・・

ふくいちが電源ロスしたこの危険な状況で
上弦エリアの真っ只中
しかも、太陽活動あり、地磁気の乱れもあり・・・
ちょっとこれは・・・・怖い。

http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html

fk12013_0319-1524


haarp2013_0319-1523


1000nT振り切り

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0319-1522


しかも、地震が極端に少ない・・・・

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html

eq2013_0317-19

このケースは・・・薄い前触れでドン!と一発来るケースに類似・・・


怖いなぁ・・・・
何が怖いって・・・原発の状態が怖い・・・

気温を考えても、いつ起きてもおかしくない

2013/03/19 15:33

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2013年3月16日土曜日

太陽活動が活発だな

ん~~・・・活発

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0316-2241


さてさて・・・・

haarp2013_0316-2239


このままだと・・・上弦エリアに何かある。

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